せっかく張り切って幕張○ッセに合説行ったのに、隣でやってるライブが気になって全然集中できない説

どーも!くしゃみは出るけど、花粉症ではないと言い張るほずみです!

 

もう3月も半分終わりましたね。

就活始まると毎日が早くないですか?

説明会行ってES書いて面接行って帰ってきたら1日終わってる・・・

でも大丈夫!社会人になるともっと早いよ!

一生、大学生やってたいっすわ。笑

 

さてさて、今回は合説についてPartⅡ!!

まだ受けたい業界決まってないんすよ。って人向けにほずみ流のまわり方を伝授したいと思います!

 

その1.働くイメージが持てるかどうかが説明聞くかどうかの分かれ道

合説行くと失礼な話、名前も知らない企業さんがいっぱいあります。

ブースを覗いても何の会社かよく分からない・・・

(ちなみにアイデムはこの部類です)

 

そんなときは!まず資料コーナー!

大体、来てる会社のパンフレットは置いてあるので、まずはそこから説明を聞きたい企業をさがします!

ここから先は皆さんのフィーリング次第ですが、資料をぱらぱら見ていく中で『なんかこの会社のやってることおもしろそう!』とか『ここで働いたら楽しそう!』とかプラスの考えが出てきたところからまわっていくといいんじゃないかなと思います。

 

その2.勧誘をうまく使う

会場をうろうろしていると『よかったらよって行きませんか?』って学園祭と勘違いするレベルで声掛けられます。

就活しにきてる手前、居酒屋のキャッチより断りづらいですよね。

ですが、その勧誘さんをうまく使っちゃいましょう!ってことです!

勧誘さん『今から説明始まるんで、よかったら聞いていきませんか?』

就活生『御社って、どんな会社さんなんですか?』

この返答って会社説明の中で語られることを凝縮した答えだって思うんです。だから、その答えにビビッときたら聞いてみる価値はあると思います!

逆にあんまり興味が湧かなければ、就活の軸とかやりたいこととか何かが違うんだと思います。

 

その3.見たいとこないなーと思ったら資料を持ってすぐに帰るべし!

べつに、アイデムが合説出てないからこんなこと言ってるんじゃないんだからね!

実際、合説行って聞ける説明って1社20~30分程度。個別でやってる会社説明会より尺が短いケースがほとんどです。

企業さんが伝えたいこと、皆さんが知りたいことが100%理解できないことも・・・

ならば!どこいこっかなぁと悩んでるうちに、資料コーナーからパンフレット10社分くらいもらって、サクッと帰って、資料読みながら面白そうな企業さんの個別説明会に予約しましょう!

そしたら、フルでその企業さんの魅力を知れると思います!

冒頭申し上げたとおり、就活中はあっという間に時間が流れていきます。

貴重な時間を無駄にしないためにも、ぶらぶらしてるんだったら次を予約しよう!ってことです。

 

またもや、一般論からかけ離れたような内容になっちゃってる気もしますが、学業にバイトにサークルに就活にと忙しい皆さんには大事かなと思って、こんなこと書いてみました。

ってか、就活生見てんのかな。このブログ。

ってなところでまた次回をお楽しみに!